海外FX業者の信頼性に関わる金融ライセンスとは?

海外FX業者の信用性などについて調べていると、「金融ライセンス」という言葉を目にするはずです。

今回は、この金融ライセンスに関して見ていきたいと思います。

金融ライセンスとは?

金融ライセンス:国や地域の金融監査機関が、審査をクリアした「金融事業者」に対して発行するライセンス
※「海外FX事業をするための許可証」ではありません

一般的な傾向としては、

金融ライセンスを持っている海外FX業者:信頼性が高い
金融ライセンスを持っていない海外FX業者:信頼性が低い

という感じです。

ただし、大手海外FX業者の「GEMFOREX」はつい2019年6月まで金融ライセンスを持っていませんでした(現在は持っています)。しかし、金融ライセンスを持っていない頃からGEMFOREXは信頼できるFX業者でした(だからこそ人気だったわけですしね)。

また、金融ライセンスを持っているからといって、必ずしも信頼性が高い海外FX業者だとは言い切れません。金融ライセンスにもグレード(のようなもの)があり、なかには登録料さえ支払えばほぼ無条件で発行されるようなライセンスもあるからです。

つまり、「金融ライセンスの有無」が海外FX業者の信頼性を測る絶対的な基準にはならないということです。

「ハイグレードな金融ライセンス」を3つ紹介

金融ライセンスのうち、「これは特に信頼できる」というものを3つ挙げていきます。繰り返しになりますが、これらの金融ライセンスを持っていない=信頼性が低いというわけではありません。

  1. ニュージーランド(FSP)
  2. キプロス(CySec)
  3. イギリス(FCA)

1.ニュージーランド(FSP)

ニュージーランド(FSP)」は、後に紹介する「イギリス(FCA)」と「キプロス(CySec)」の金融ライセンスに比べると、登録しやすい(=登録審査の難易度が低い)金融ライセンスだと言えます。

FSPは、2015年に150前後の登録事業者の金融ライセンスを抹消しました。つまり「現在ニュージーランド(FSP)の金融ライセンスを持っている海外FX業者は、比較的信用性が高い」ということです。

FSPは登録済の海外FX業者に対して、運営資金・顧客資金に関する記録の提出を厳格に求めています。

2.キプロス(CySec)

「キプロス(CySec)」の金融ライセンスはかなり厳しく、「信託保全をしている海外FX業者」でないと、キプロス(CySec)の金融ライセンスを持つことができません。

信託保全:トレーダーから預かったお金を、外部の「信託会社」や「信託銀行」に管理してもらうシステム。万が一海外FX業者が倒産しても、トレーダーのお金は戻ってくる

ですから、キプロス(CySec)の金融ライセンスを持っている海外FX業者を利用していれば、万が一FX業者が潰れても安心という事です。ちなみに、キプロス(CySec)については、「会社としての本拠地がキプロス国内に存在すること」も取得条件の1つとなっています。

3.イギリス(FCA)

金融ライセンスの中で最も取得しにくいのが、このイギリス(FCA)のものだと言われています。

「XM」「Hotforex」「LANDFX」などはこのFCAの金融ライセンスを持っていますので、「他の何を置いても『信頼できる金融ライセンスを獲得している海外FX業者』を利用したい!」という人には、この3業者を推奨します。

イギリス(FCA)の金融ライセンスをゲット・キープするための条件としては、

  • 「運営資金」と「ユーザーの資金」を分けていること
  • 事業プランや資本金に関する審査をクリアする
  • 「出金関連の疑わしさ」が全くないこと
  • 営業資金や顧客資金に関する記録の提出を定期的に行うこと

などがあります。

海外FX業者の安全性の判断基準【金融ライセンス以外】

続いて、金融ライセンス以外の部分で海外FX業者の安全性を判断するポイントを3つ挙げていきます。

ちなみに、ここで言う「安全性」というのは、「その海外FX業者自体の安全性」よりも、「FXトレードで大損しにくいかという意味での安全性」というニュアンスが強いです。

  1. ゼロカットがあるか?
  2. 最大レバレッジ倍率が高いか?
  3. 約定力が高いか?

 

1.ゼロカットがあるか?

「口座残高がマイナスになったときに、0までリカバリーしてくれるサービス」のことをゼロカットと言います。

FXには「含み損が一定まで大きくなったら、口座残高がゼロになる前に強制的に決済するシステム(ゼロカット)」があるので、普通は口座残高が負の数字になる事はありません。

しかし、相場が瞬時に大きく動くと、ゼロカット処理が追い付かずに口座残高がマイナスになってしまう事があるのです。実際、記録的な大暴落のときなどに、ゼロカットによって危機を脱しているFXトレーダーはたくさんいます。

そのため、ゼロカットがあるとないとでは「精神的な余裕」が全く変わってくると言えます。

大手の海外FX業者のほとんどはこのゼロカットを導入しています。

ちなみに、国内FX業者は法律の関係上ゼロカットを導入することができません。そのため金融ライセンスうんぬんに関わらず「海外FX業者のほうが、国内FX業者よりも安全」だと言えます。

2.最大レバレッジ倍率が高いか?

ある意味「金融ライセンスの有無」よりも重要なのが「最大レバレッジの高さ」です。

「最大レバレッジが高いほうが危険なのでは?」と感じるかもしれませんが、そんなことはありません。

単純に考えてみましょう。

取引量:1,000

レバレッジ1,000倍:自己資金1万円
レバレッジ25倍:自己資金40万円

となります。

「同じ取引量ならレバレッジ倍率が高いほうが、自己資金が少なくて済む」と言えます。言い換えれば、「レバレッジ倍率が高い方が、『失う可能性のあるお金』が低くて済む」という事になるわけです。

ですから、レバレッジ倍率が低いほうがむしろリスクが大きいです。

そして、

国内FX:レバレッジ25倍まで
海外FX:レバレッジ数百倍~数千倍

ですので、この観点で見ても海外FXのほうが安全だと言えます。

3.約定力が高いか?

こちらも金融ライセンスと同様に、重要なポイントです。

約定力:注文をずらさずに通す能力
  • 約定力が高い:「ユーザーが注文したつもりの価格」と「実際に決済される価格」がズレにくい(タイムラグがほぼない)
  • 約定力が低い:「ユーザーが注文したつもりの価格」と「実際に決済される価格」がズレやすい(タイムラグがある)

やはり大手の海外FX業者には約定力が高いところが多いです。逆に無名のところだと、3秒以上ズレたりするので気を付けましょう。

まとめ

金融ライセンスだけで海外FXの安全性は判断できないけど、あるとないとでは大違い!

「海外FX業者の信頼性」の判断材料の1つである金融ライセンスについて解説しました。

  • 金融ライセンスにもグレードがある
  • FSP、CySec、FCAの金融ライセンスは特に信頼性が高い
  • 「金融ライセンスがない=信頼できない」とは言い切れない

といったポイントを抑えておきましょう。

本文中では触れませんでしたが、「グレードの低い金融ライセンスを持っているけれど信頼できる海外FX業者」もあります。

また、海外FX業者の安全性・信頼性は金融ライセンスだけでは判断できません。

  • ゼロカットの有無
  • 最大レバレッジの高さ

についても必ずチェックしておきましょう。色々な角度から海外FX業者の信用性をチェックし、安心してFXトレードができるようにしましょう。

海外FX業者ランキング

1GEMFOREX
信頼度
通貨ペア
レバレッジ
日本語サポート
入出金対応
プロモーション力
総合点
56点/60点

メリット
  • 口座開設ボーナスや100%入金ボーナスが充実
  • 0.78秒以内に99.99%の約定率
  • 日本語によるサポートが充実
  • リクオートや約定拒否がない
  • レバレッジは最高水準の5,000倍(レバレッジ5,000倍口座)
150以上の自動売買ソフト(EA)やミラートレードが利用可能!
常時開催の破格ボーナスで有名な海外FX業者
GEMFOREXは2014年にサービスを開始した海外FX業者です。
現在の口座開設数は62万を突破(2022年6月時点)、最大5,000倍のレバレッジを武器に利用者を増やしています(※レバレッジ5,000倍口座)
GEMFORXの最大の特徴は、ボーナスキャンペーンの充実度と150以上のEAツールを無料でダウンロードできる点でしょう。口座開設ボーナスや入金ボーナスは内容を変更しながらほぼ常時開催されており、他社比較してもボーナス金額は群を抜いています。また口座開設した人なら自動売買ツールやミラートレードを無料で利用できるのも魅力です。
最大レバレッジ スキャルピング ゼロカットシステム 自動売買EA ロスカット
5,000倍 可能 あり 可能 20%
取引方式 取引ツール 日本語サポート ライセンス
DD方式/NDD方式 MT4/MT5 メール、ライブチャット モーリシャス金融ライセンス
ボーナスで2万円もゲットできた。一切入金しなくてもトレードできるのはありがたい
レバレッジ1,000倍を試してみたかったので口座開設してみた。口座開設ボーナスや入金ボーナスが貰えるのでGEMFOREXがどんなものか試してみるのに便利
ミラートレードが無料でできるのはお得に感じる
EAツールありすぎてどれ使ったらいいかよくわからないけど得した気分
DD方式が確定なので裏で操作されているか不安
2019年に金融ライセンスやっと取得したようだけど、FSPのライセンスって大丈夫?(2021年にモーリシャス金融ライセンスを取得済)
通貨ペアは他の業者に比べると44種類と少なめ。マイナー通貨で冒険しなければ大した問題ではないとは思う
90日以上トレードしていないと口座維持手数料(15ドル)がかかるから注意!

2XM
信頼度
通貨ペア
レバレッジ
日本語サポート
入出金対応
プロモーション力
総合点
54点/60点

メリット
  • 最大レバレッジは1,000倍
  • 100%入金ボーナスやポイント特典がいっぱい
  • 平均約定率は業界最高レベルの99.35%を1秒以内に執行
  • 日本語サポートが充実
日本人に人気No.1の実績豊富な海外FX業者。
信頼抜群な安定感と豊富なボーナスが魅力
XM(エックスエム)は2009年からサービス開始、日本進出でも10年以上の実績がある、日本人投資家に絶大な人気を誇る海外FX業者です。
おすすめランキングでも必ず上位に選出されており、海外FXを始めるにあたって知らない人はいないほど圧倒的な知名度があります。海外FX口座を持つ利用者の70%以上がXMの口座を保有していると言われています。
XMはアジア向けに「XMTrading」というサービスを提供しており、日本在住者が利用できるのはこのXMTradingとなります。
最大レバレッジ スキャルピング ゼロカットシステム 自動売買EA ロスカット
1,000倍 可能 あり 可能 20%
取引方式 取引ツール 日本語サポート ライセンス
NDD方式 MT4/MT5 メール、ライブチャット セーシェル金融庁ライセンス
レバレッジ1,000倍は高すぎず低すぎずとても使いやすい
知名度が高いだけでなく、ボーナスが充実していることや他のFX業者と比べてみても使い勝手が良く、ビギナーから上級者までどんな人にもおすすめ
日本語サポートがしっかりしているので、まったく不安はない
どこの海外FX業者を選んでいいかよくわからなかったらとりあえずXMにしておけば問題ない
スプレッドが全般的に広めなので、スキャルピングトレードしようとする人には向いていない
Zero口座はレバレッジも500倍だし、ボーナスもないので開設するメリットがあまりない
出金する際にはかなり時間がかかるし手数料もかかる点がマイナスポイント
取引通貨ペアによってはスリッページが大きいものもあるので注意

3iFOREX
信頼度
通貨ペア
レバレッジ
日本語サポート
入出金対応
プロモーション力
総合点
52点/60点

メリット
  • 100%(初回入金1,000ドルまで)25(残り5,000ドルまで)のウェルカムボーナス
  • 年利3%の利息キャンペーンあり
  • 750以上の取引可能銘柄
  • 日本語対応がしっかりしている
  • 信託保全あり
運用実績は25年以上!
安心と信頼で人気を誇る、海外FXの歴史を物語る老舗FX業者。
iFOREXは 1996年創業、25年以上の運用実績があるFX業界でも歴史が古い海外FX業者です。長いこと日本人向けにサービスを提供してきており、日本人にも人気の高いFX業者の1つとして知られています。
最大レバレッジは400倍とあまり高くありませんが、出金拒否といったトラブルはなく、信頼性高いFX業者だと言えるでしょう。
またiFOREXはロスカット水準が0%なため、口座残高ぎりぎりまでポジションを保有できます。海外FXでは通常20~30%のロスカット水準となっているため、iFOREXの0%は他にあまり類を見ません。
最大レバレッジ スキャルピング ゼロカットシステム 自動売買EA ロスカット
400倍 不可 あり 不可 0%
取引方式 取引ツール 日本語サポート ライセンス
DD方式 FXnet Viewer(独自ツール) メール、電話、ライブチャット 英領バージン諸島金融サービス委員会
やっぱり20年以上の実績は偉大。すべてにおいて安定した稼働を実現
ロスカット水準0%だからハイレバトレードを思う存分楽しめそう
通貨ペアおよそ80種類あるので、メジャー通貨以外のマイナー通貨でトレードしたい人にはおすすめ
サーバーインフラが不安定なのか、よくサーバーが落ちる
FXnetなる独自プラットフォームもいいけど、MT4使えないのは残念
スキャルピング不可&EA使用できないので上級者には物足りない業者

4FBS
信頼度
通貨ペア
レバレッジ
日本語サポート
入出金対応
プロモーション力
総合点
50点/60点

メリット
  • 100%入金ボーナスや各種キャンペーンが魅力
  • 初回入金1ドルから(セント口座のみ)
  • 信託保全がされている
  • 取引量に応じたキャッシュバック(1ロットあたり最大15ドル)
  • 最大レバレッジは3,000倍
他を圧倒する海外FX最高水準の3,000倍というハイレバレッジ。
スポーツカーが当たるといった豪華なキャンペーンも魅力
FBS は2009年に設立された海外FX業者です。これまでに190ヶ国以上2,300万人のお客様にサービス提供し、海外FX初心者からFXトレード経験豊富な専用トレーダーまで、数多くのユーザーに利用されています。また、FCバルセロナがスポンサーといった話題性も豊かです。
100ドルのクイックスタートボーナスや100%入金ボーナス、さらにはスポーツカーがもらえるトレードコンテストなどお得なキャンペーンも見逃せません。
そんなFBSを有名にしたのはレバレッジ3,000倍と業界No.1のレバレッジの高さでしょう。マイクロ口座、スタンダード口座、ゼロスプレッド口座の3つの口座でレバレッジ3,000倍のトレードが行えます。
最大レバレッジ スキャルピング ゼロカットシステム 自動売買EA ロスカット
3,000倍 可能 あり 可能 20%
取引方式 取引ツール 日本語サポート ライセンス
NDD方式 MT4/MT5 LINE、メッセンジャー、電話、ライブチャット キプロス証券取引委員会、ベリーズ国際金融サービス委員会
レバレッジ3,000倍はやはりすごい。どんなものか試してみたくなる魅力を感じる
自動売買(EA)用にVPSサーバが無料で使えるのはかなりお得
取引のたびにキャッシュバックされるのってポイント還元みたいで得した気分になる
ボーナスはとっても魅力なのに出金時の条件が異様に厳しすぎて面倒くさい
公式ホームページが翻訳ソフトで訳しただけのような意味不明な日本語で、サポート部分はかなり不安
約定が滑りまくるのでスキャルピングには不向きな業者だと思う

5IS6FX
信頼度
通貨ペア
レバレッジ
日本語サポート
入出金対応
プロモーション力
総合点
48点/60点

メリット
  • 日本語対応が充実
  • ボーナスが魅力(最大200%の入金ボーナスも)
  • 最大レバレッジは1,000倍
海外FX最高水準1,000倍のハイレバレッジ。
最大200%の入金ボーナスが魅力(不定期)

IS6FXは、2016年にサービスをスタートさせた日本人に人気の海外FX業者「is6com」が、20209月にサービスを一新して誕生したFX業者です。リニューアル後は弱点でもあった「入出金の遅さ」を克服したほか、ボーナスキャンペーンがさらに充実。不定期ながら入金ボーナスが200%になることもあります。

そんなIS6FXの魅力は海外FXの中でも最高水準のレバレッジ1,000倍。これによりボーナスとハイレバレッジを利用してFXトレードを充分楽しむことが出来ます。また、海外FXでは一般的な追証なしゼロカットシステムが取り入れられているのでハイレバレッジな取引でも安心です。is6com時代には金融ライセンス未取得でしたが、IS6FXでは「セントビンセントグレナディーン島の金融ライセンス:26536BC2021」を取得。比較的簡単に取れると言われている金融ライセンスではありますが、一定の信頼性はあると考えてよいでしょう。

最大レバレッジ スキャルピング ゼロカットシステム 自動売買EA ロスカット
1,000倍 可能 あり 可能 50%
取引方式 取引ツール 日本語サポート ライセンス
DD方式 MT4/MT5 メール、LINE、フォーム セントビンセントグレナディーン島金融ライセンス
問い合わせに対する回答の素早さは群を抜いている
入出金対応は他と比べても早いと感じるので急ぎの際には便利
小額投資でも1,000倍のレバレッジがかけられるis6comならFX最大の魅力を実感できる
口座開設したときちょうど入金ボーナスが200%だったのでラッキー
取引通貨ペアが30種類以上はあるものの、他の海外FX業者と比べて少ない印象がある
金融ライセンスを取得しているが、比較的簡単に取れる金融ライセンスなので少し不安
感覚的にNDD方式でなくDD方式だと思う。気になる人は別の業者のほうがいいと思う
ロスカット水準50%と高めなので、思い切ったハイレバレッジがかけられない

6MYFX Markets
信頼度
通貨ペア
レバレッジ
日本語サポート
入出金対応
プロモーション力
総合点
46点/60点

メリット
  • ハイレバスキャルピングトレードができる
  • オーストラリア大手FX業者のホワイトラベルにて信頼性が高い
  • ドル関連の通貨ペアのスプレッドは他と比べても狭い
中・上級のスキャルピングトレーダーに人気!
オーストラリア生まれの中堅海外FXブローカー
MYFX Marketsは、2013年にオーストラリアで設立された海外FX業者。
広告を出さず、あまりキャンペーンも派手に行っていないこともあって、日本国内ではあまり知られてはいませんが、約定力や低スプレッドを武器に展開、堅実な運営を行っている業者の一つです。
2020年には公式サイトが日本語対応となったほか、20216月には取引条件やサービスを刷新するなどリニューアルが行われており、徐々に知名度が上がりつつあります。スプレッドが狭く安定していることや短期売買に特化した取引ツール「cTrader」が導入されていることなどから、中・上級トレーダーの中でも特に短期トレードを目指すスキャルピングトレーダーに向いているでしょう。
最大レバレッジ スキャルピング ゼロカットシステム 自動売買EA ロスカット
500倍 可能 あり 可能 20%
取引方式 取引ツール 日本語サポート ライセンス
NDD方式 MT4/cTrader メール、電話、チャット、LINE セントビンセントグレナディーン
データセンターが東京にあるって聞いたのでスピードについては非常に期待できる
豪ドル関連の通貨ペアを使う時にはMYFXMarketsは最高
公式ホームページを見るとよさそうなんだけれど、日本でやっている人が少なく情報が少ない
プラットフォームでMT5が使えないのは少々残念
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