ハイレバレッジで一攫千金を狙うならiFOREX

iForexとは、キプロスに本拠地をかまえる1997年創業のFX業者。老舗ならではの運用実績と投資家にとって最高の環境を構築することによって、国内外問わず多くの投資家に愛されています。

FXを始めるには巨額の資金が必要だと思っている人が多いですが、実は少ない資金で一攫千金を狙っている方はたくさんいます。
国内のFX業者では、最大のレバレッジが25倍までしか賭けられないという制限があるので、少ない資金しか用意できない人にとって大きなレバレッジを賭けることができる海外のFX業者は、必要不可欠な存在です。

そんな海外のFX業者の中でも、手堅い人気を維持するiFOREXをご紹介していきます。

iFOREXを利用するメリット

iFOREXを利用するメリットはとてもたくさんあります。
どのようなトレードスタイルかによってもポイントは変わりますが、今回は「投資家の口コミ」などからより優れた部分をご紹介していきます。

1.運営歴25年という信頼実績

お金を扱うFXの世界では、信用は会社の命と言っても過言ではありません。iFOREXの場合はこの経営年数が信頼の証拠ともいえるでしょう。
海外のFX業者の中には、突然日本人に対するサービスを中止してしまう会社も少なくない中、運営歴25年は驚異的なものです。

2.有効な証拠金残高によるレバレッジ制限がない

iFOREXのレバレッジは、最大400倍という倍率です。
このレバレッジは大きな武器ですが、多くのFX業者では証拠金不足という理由で、レバレッジを賭けることができない場合がほとんどです。
iFOREXの場合は、仮に投資家の証拠金が少なかったとしても、常時400倍のレバレッジを賭けてトレードをすることができます。

3.ゼロカットシステムの導入と驚異のロスカット水準0%

ゼロカットシステムとは、投資家の元手を超える負債は帳消しにされるというシステムのこと。

たとえば、10万円のトレードがうまくいかず20万円の負けを出してしまったとしても、有効証拠金がマイナスになった分に関してはiFOREXが損失補填してくれます。要はトレードで借金を背負うことはないということです。

たとえば、ロスカット水準30%のFX業者にて1万円でトレードをし、7,000円の含み損が出ると自動的に決済され、口座残高が元手の30%である3,000円となります。このシステムは一見元手を守ってくれる便利なものにも見えますが、もしそこからチャートが変動して大きく利益が出た場合に、そのチャンスを奪われることにもなるのです。

しかしiFOREXではその心配がないので、元手が0円になるまで粘ることが出来ます。そもそもトレードをする人の9割以上は、1回のトレードで大きな損失を出さないように「逆指値」を入れているはずです。

iFOREXのロスカット水準0%は、FXとやっている人であれば良く分かると思いますが、非常にありがたいものです。

4.スプレッドの狭さ

iFOREXは2018年にスプレッドのリニューアルを施しました。どれだけスプレッドが狭いのかを大手のXMと比較しましょう。

取引通貨iFOREXXM
USD/JPY0.7pips1.6pips
EUR/USD0.7pips1.7pips
EUR/JPY1.2pips2.3pips
GBP/USD0.7pips2.1pips
GBP/JPY2.5pips3.6pips
AUD/USD0.8pips1.8pips

老舗で大手のXMと比較してみると、iFOREXのスプレッドの狭さがよく分かると思います。スプレッドの狭さは「iFOREXの一番の強み」かもしれません。

 

iFOREXを利用するうえでのデメリット

レバレッジやスプレッドなどに定評のあるiFOREXですが、利用するうえでのデメリットとなる部分も少なからずあります。

1.スキャルピング行為が禁止されている

スキャルピングとは、短い時間の中で注文と決済を行うこと。これを禁止とする規則は公式サイトにもしっかりと記載されています。

チャートが細かく変動する場合には、スキャルピングを行うことによって飛躍的に勝率を上げることができますが、iForexはトレードの間にFXディーラーを挟むDD方式を採用している可能性が高いので、スキャルピング行為が禁止されています。

2.約定が不安定な場合がある

約定とは、投資家の注文が確定されることを言います。

実際の取引画面であれば、注文ボタンを押して実際にポジションを保有できた状態を指しますが、FX業者によってはこの約定に時間がかかる場合があります。

最近の海外のFX業者は約定の安定性を売りにしている会社が多いのでこのようなことは少ないですが、iFOREXは海外のFX業者の中で考えると、この約定が不安定だという意見があります。ただその分スプレッドが狭いので、この辺はトレーダーの好みとも言えるかと思います。

3.信託保全制度が採用されていない

信託保全とは、例えば、iFOREXがなんらかの理由で倒産した場合に、投資家が預けていた資産が戻ってくる保証のことです。
多くのFX業者では、投資家からの信頼を得るためにこの制度をしっかりと採用している会社が多いですが、iFOREXには信託保全制度がありません。

なので、もし倒産をした場合には資産を取り戻すことができないことを肝に銘じておきましょう。

iFOREXのボーナス

iFOREXはボーナスにも力を入れており、魅力的なボーナス制度を実施しています。

実施されているボーナス制度を紹介します。

初回入金100%+25%ボーナス

iFOREXでは、初回入金1000ドルまでに100%のウェルカムボーナス、そして残り(5000ドルまで)には25%ボーナスが提供されます。

初回入金が5,000ドルの場合、最大2000ドルのトレーディングチケットがもらえます

とても魅力的な条件ですよね。

 

iFOREXのライセンスと信頼性

iFOREXはしっかりとライセンスを取得しています。

運営会社Fomula Investment House ltd.
金融ライセンス英領バージン諸島の金融サービス委員会
設立1996年
資本金14,922,898USD

設立が1996年という老舗FX業者のiFOREXですが、しっかりとした運営実績が会社としての信頼の高さを物語っています。

iFOREXが選ばれる理由

iFOREXにはたくさんの良いところがありますが、その中でも投資家に愛されるポイントをピックアップします。

1.元手が少ない人に嬉しい入金100%ボーナス+20%ボーナス

すべての投資家が巨額の資産を持っているわけではありません。

日本人の投資家が海外のFXを利用したいと思う大きな理由は、レバレッジの大きさと一攫千金への憧れです。そんな投資家にとって、最大2,000ドルの入金ボーナスをもらうことができたらとても嬉しいですよね。

この魅力的なボーナスが日本人の投資家に愛される理由の1つです。

2.ゼロカットシステムと追証なし

「ゼロカットシステム」と「追証なし」のシステムが導入されたことによって、投資家は少ない元手で大きな勝負をすることができるようになりました。

たとえ大きなレバレッジを賭けたとしても、巨額の借金を背負う可能性があると知ればほとんどの投資家は積極的なトレードをしづらくなります。ですが、このシステムがあれば、FXの最大の魅力である大金を得るチャンスがつかみやすくなります。

3.日本人へのしっかりとしたサポート体制

iFOREXは、日本人投資家に対して日本語でサポートしてくれます。FX業者によっては日本語でのサポートを全くしない業者もあるので、日本人の投資家にとっては嬉しいサポートとなっています。

 

日本語サポート連絡先情報
日本語デスク電話:GMT 04:00-12:00
メールアドレス:cs-jp@iforex.com
電話:+30-210-374-2583

まとめ

iForexは海外の投資家だけはなく日本人の投資家にも広く愛されている海外FX業者。

特長としては

  • 大きなレバレッジでのトレード
  • ゼロカットシステムと追証なし
  • 驚異的なスプレッド幅の狭さ
  • 日本人投資家へのしっかりとしたサポート体制

などがあります。

海外の投資家だけでなく日本人にとってもトレードがしやすい環境の構築と、投資家にとって理想的なシステム導入によって長く愛されているiFOREX。

2018年から改正されたスプレッド数値を、実際にトレードで体験してください。きっと他のFX業者を利用できないくらい魅力的です。

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