AXIORYのCFDについて徹底解説!

AXIORYは、信託保全が採用されており、金融ライセンスもしっかり取得していることから、数ある海外FX業者の中でも安全性が高い業者であるといわれています。

もちろん、安全性が高いだけではなく、スプレッドやレバレッジなど多くのメリットがあり、たくさんの日本人トレーダーが利用している海外FX業者です。

このAXIORYですが、FXだけではなくCFD取引が出来るのを皆さんはご存知でしょうか?

そこで今回はAXIORYのCFDについて詳しく説明します。わかりやすく説明しますのでぜひ参考にしてください。

CFD取引とは?

CFDとは、現物の売買は行わずに証券会社に証拠金を預け、銘柄を売買することでその差金のみを決済する取引方法です。

CFDには、様々な種類があります。日経平均株価やNYダウなどの株価指数に連動するものや金や銀、原油などの商品に連動するもの、ETFに連動するものなど様々です。

 

また、CFDは、日経平均株価やNYダウなどのメジャーな株価指数だけではなく、インドネシアやタイなどの新興国の株価指数などにも投資できるのが特徴になります。

新興国の株価指数などに投資するのは難しいので、様々な株価指数などに投資できるのはCFDの大きな特徴といえるでしょう。

海外FX業者のCFD取引の特徴とは?

海外FX業者のCFD取引の特徴について国内FX業者のCFDと比較しながら説明します。

海外FX業者のCFDには、国内FX業者のCFDにはない様々なメリットがありますので、ぜひ参考にしてください。

海外FX業者のCFD取引のメリットは4つ!

海外FX業者のCFDのメリットは主に4つです。

  • 国内FX業者に比べて高いレバレッジが使える
  • ほとんどの海外FX業者はゼロカットシステムを採用している
  • ハイレバレッジとゼロカットシステムの相性は非常に良い!
  • 国内の業者にはない多様な商品の取り扱いがある

海外FX業者のCFDのそれぞれのメリットについてわかりやすく説明します。

国内FX業者に比べて高いレバレッジが使える

国内FX会社でもCFDの取り扱いはありますが、海外FX業者の方が高いレバレッジで取引ができます。

国内FX業者のCFDの場合、レバレッジは高くても20倍程度ですが、海外FX業者の中には100倍を超えるレバレッジで取引できることも珍しくありません。

 

後ほど、詳しく説明しますが、AXIORYのCFDでも、銘柄によっては100倍程度のレバレッジを使うことができます。

このように、高いレバレッジで取引できるのは海外FX業者のCFD取引の大きなメリットといえるでしょう。

当然ですが、レバレッジが高ければ高いほど、少ない資金で大きな取引ができます。少ない資金で大きな取引ができればそれだけ効率よく大きな利益を上げることが可能です。

ほとんどの海外FX業者はゼロカットシステムを採用している

海外FX業者の大多数は、ゼロカットシステムを採用しています。当然、AXIORYもゼロカットシステムを採用しています。

ゼロカットシステムは、国内FX業者が採用しているロスカットシステムに比べ、非常に優れている点が多い強制決済システムです。

ロスカットシステムの場合、コロナショックやスイスフランショックなどのように短時間に大きく相場が変動すると、入金した証拠金以上の損失を被ってしまう可能性があります。なぜなら、相場の動きが早すぎて、ロスカットラインのはるか下で強制決済されてしまうことがあるからです。

 

現に、コロナショックやスイスフランショックに直面してしまったトレーダーの中には、莫大な借金を負ってしまったトレーダーがいます。FXやCFDなどの投資で負った損失は、自己破産はできないので一生をかけて返済しなければなりません。

FXやCFDなどの投資で人生を大きく狂わせてしまう可能性があるのです。

 

一方、ゼロカットシステムの場合、最大損失額は入金した証拠金までになります。どんなに相場が急変しても、最大損失額を入金した証拠金までになりますので、安心して取引することができます。

CFDもFXと同様、相場が短時間に大きく動くことはよくありますので、安心して取引できる意味で、ゼロカットシステムが採用されているのは大きなメリットになるでしょう。

ハイレバレッジとゼロカットシステムの相性は非常に良い!

海外FX業者で利用できるハイレバレッジとゼロカットシステムの相性は非常に良いです。

アメリカの雇用統計やFOMCの政策金利の発表など重要な経済指標の発表があると、為替だけではなく株価なども大きく値動きします。

このタイミングを狙って、取引をすれば、うまくいけば大きな利益があげられます。

 

もちろん、予想が外れて損失を被ってしまう可能性もありますが、最大損失額は、ゼロカットシステムがあるので入金した証拠金の範囲内で抑えられるので安心です。

このような、ギャンブルトレードは何度も行ったり、ギャンブルトレードだけを行うと利用禁止になってしまう可能性がありますが、ハイレバレッジとゼロカットシステムの相性が非常に良いので海外FX業者でCFD取引を行う大きなメリットになるでしょう。

国内の業者にはない多様な商品の取り扱いがある

海外FX業者のCFDの商品の取り扱いは非常に豊富です

後ほど、こちらも詳しく説明しますが、AXIORYのCFDの商品の取り扱いも非常に豊富になります。

国内業者にはない多様な商品の取り扱いがあるのは、海外FX業者でCFD取引を行う大きなメリットになるでしょう。

海外FX業者のCFD取引のデメリットは3つ!

海外FX業者のCFD取引にはたくさんのメリットがありますが、当然ですがデメリットもあります。

海外FX業者のCFD取引の主なデメリットは3つです。

  • スプレッドが広い
  • 信頼性が低い業者がある
  • トレードシステムが使いにくい業者がある

海外FX業者のCFD取引のデメリットについてわかりやすく説明します。

スプレッドが広い

これは、FXにもいえることですが、海外FX業者のCFDは、国内FX業者のCFD取引に比べてスプレッドが広い傾向にあります。

スプレッドが広いと当然ですが、1回あたりのコストがかさみますのでデメリットです。

 

特に、デイトレードやスキャルピングなど1日に何度も取引するトレーダーにとってスプレッドが広いのは非常に大きなデメリットになります。

国内FX業者に比べ、スプレッドが広い業者が多いのは海外FX業者のCFD取引のデメリットといえるでしょう。

信頼性が低い業者がある

国内FX業者の場合、厳しい金融庁の審査に合格しないと、営業することができません。

しかし、海外FX業者の場合、金融庁の管轄下に入ってしまうと、ハイレバレッジやゼロカットシステムが使えなくなってしまうので、あえて金融庁の管轄下に入っていない業者がほとんどです。

もちろん、金融庁の管轄下に入っていない海外FX業者の中にも信頼性の高い業者はたくさんありますが、中には、非常に信頼性が低い業者もあります。

例えば、出金拒否を起こしたり、何も違反していないのに突然トレードができなくなってしまうなどの事案は残念ながら起きています。

 

このように、海外FX業者の中には信頼性が低い業者があるのは、CFD取引を行う上でも大きなデメリットになるでしょう。

しかし、皆さん安心してください。

今回紹介しているAXIORYについては海外FX業者の中でも1・2を争うほど信頼性の高い業者として有名です。

金融ライセンスは、当然ながら、取得していますし、取引情報や財務情報など公表すべきことについては全て公表しています。

また、海外FX業者の中では珍しく信託保全を採用しているので、万が一、AXIORYが破産したとしても、トレーダーの資産はしっかり守られるので安心してください。

トレードシステムが使いにくい業者がある

海外FX業者は、日本人だけを相手にしているわけではないので、トレードシステムが使いにくい業者も残念ながらあります。

ホームページの日本語がおかしい業者もありますし、サポートが行き届いていない業者も残念ながらあるのが現状です。

このようにトレードシステムなどが使いにくい業者があるのは、海外FX業者でCFD取引をする大きなデメリットでしょう。

AXIORYのCFDの特徴!

AXIORYは結論からお話するとCFDに非常に向いています。AXIORYがCFDに向いている理由は主に4つです。

  • 商品数が多い
  • ハイレバレッジが使える
  • 手数料が安い
  • 信託保全が採用されている

AXIORYがCFD取引に向いている理由についてわかりやすく説明します。

商品数が多い

AXIORYのCFDの商品数は非常に豊富です。AXIORYで取引できる商品数についてまとめました。

  • 貴金属…4銘柄
  • コモディティ…5銘柄
  • 株価指数…10指数
  • 米国株…157銘柄

いかがでしょうか?かなり多くの銘柄で取引できるのがわかります。

 

特に、最近、日本人にも人気が高い米国株はかなり多くの銘柄で取引できるのがわかります。

日本でもなじみのあるアップルやマイクロソフト、アルファベットなど主要企業は一通り網羅しているのは、AXIORYで取引をする大きなメリットといえるでしょう。

ハイレバレッジが使える


AXIORYのCFDはかなり高いレバレッジが使えます。AXIORYのCFDのレバレッジをまとめました。

CFD商品 レバレッジ
米国株式 5倍
株式指数 50-100倍
エネルギー 20倍
貴金属 20-100倍

いかがでしょうか?国内FXのCFDは高くても20倍程度のレバレッジなのでかなり高いレバレッジが使えるのがわかります。レバレッジが高いとその分、資金効率の良い取引ができますので、少額投資でも大きな利益を狙えるでしょう。

手数料が安い

先ほど、海外FX業者のCFD取引は手数料が高いと説明しましたが、AXIORYのCFDの手数料は非常に低いです。

主要海外FX業者のCFDの手数料についてまとめてみました。

AXIORY TitanFX HotForex XM
ゴールド 2 2.2 2.9 3
シルバー 2 2.1 3 3.5
日経 8 9 9.3 12
ダウ 4 3.6 3.6 2.8
WTI原油 0.4 0.7 なし 0.4

いかがでしょうか?AXIORYの手数料がかなり低いのが分かっていただけるかと思います。

手数料が低いと、特にスキャルピングやデイトレードを主に行う短期トレーダーにとっては非常にありがたいのではないでしょうか?

信託保全が採用されている

AXIORYでは、海外FX業者の中では珍しく信託保全が採用されています。

信託保全が採用されているため、万が一、AXIORYが破綻したとしても、トレーダーの資金は全額保護されますので、安心して取引ができるでしょう。

信託保全が採用されているのはAXIORYのCFDの大きなメリットです。

AXIORYのCFDの注意点

AXIORYのCFD取引には、ほとんどデメリットはありませんが、強いていうならcTraderでは株式CFDのトレードができないことでしょうか?

ただし、世界で最も利用されているプラットフォームであるMT4とMT5では、株式CFDの取引はできますので大きなデメリットとはいえないでしょう。

AXIORYのCFDの取引時間

AXIORYのCFDの取引時間は、大きく分けると夏時間と冬時間によって異なります。

  • 夏時間:3月第2日曜日から開始
  • 冬時間:11月第1日曜日から開始

 

また、FXとは、異なり商品によって取引時間が異なりますので注意してください。特に、FX取引を長くしているトレーダーにとっては最初の方非常に違和感があるはずです。

FXの取引時間と同じだと思い込んでしまうと、大きな損失を被ってしまう可能性がありますので、十分注意するようにしましょう。

 

<AXIORYの取引時間>

夏時間適用期間の取引時間

(日本時間)

冬時間適用期間の取引時間

(日本時間)

貴金属 午前7:00~翌午前6:00(月~金)
エネルギー

※ブレント原油を除く

午前7:00~翌午前6:00(月~金) 午前8:00~翌午前7:00(月~金)
米国株式 午後10:35~翌5:00(月~金) 午後11:35~翌6:00(月~金)

 

夏時間適用期間の取引時間

(日本時間)

冬時間適用期間の取引時間

(日本時間)

ブレント原油 午前7:00~翌午前6:00(月)

午前9:00~翌午前6:00(火~金)

午前8:00~翌午前7:00(月)

午前11:00~翌午前7:00(火~金)

 

夏時間適用期間の取引時間

(日本時間)

冬時間適用期間の取引時間

(日本時間)

日経・ダウ・ナスダック・S&P 午前7:00~翌午前6:00(月~金) 午前8:00~翌午前7:00(月~金)
FTSE・DAX 午前7:02~翌午前6:00(月~金)

午前7:02~翌午前5:00(土)

午前8:02~翌午前7:00(月~金)

午前8:02~翌午前6:00(土)

STOXX50・CAC 午後3:00~翌午前5:00(月~金)

(欧州夏時間)

午後4:00~翌午前6:00(月~金)

(欧州夏時間)

ASX 午前7:50~午後2:30(月~金)

午後3:10~翌午前5:00(月~金)

(豪州夏時間)

午前8:50~午後3:30(月~金)

午後4:10~翌午前6:00(月~金)

(豪州夏時間)

HK50 (同右) 午前10:15~午後1:00(月~金)

午後2:00~午後5:30(月~金)

午後6:15~翌午前2:00(月~金)

 

AXIORYのCFDの手数料

AXIORYのCFDは、基本的に手数料はかかりません。ただし、株式CFDとゴールド・シルバーには手数料がかかります。

また、スタンダード口座とナノ口座、テラ口座でも手数料が異なりますのでしっかり把握するようにしましょう。

150lotまで 151Lot以上
米国株式CFD 片道6USD 0.04USD/Lot

 

スタンダード口座 ナノ・テラ口座
ゴールド 無料 片道3USD
シルバー 無料 片道3USD

 

AXIORYの主要CFD商品一覧

この章では、AXIORYの主要CFDの商品一覧についてまとめました。

AXIORYでCFDをする際の、参考にしてください。

 

<貴金属>

銘柄 スプレッド レバレッジ 必要証拠金
XAUUSD

(金/米ドル)

スタンダード:0.41

ナノ/テラ:0.21

最大100倍 204,583円
XAUSD

(銀/米ドル)

スタンダード:0.031

ナノ/テラ:0.011

最大100倍 567,160円
XPTUSD

(プラチナ/米ドル)

スタンダード:12.53

ナノ/テラ:12.53

最大20倍 316,525円
XPDUSD

(パラジウム/米ドル)

スタンダード:3.03

ナノ/テラ:3.03

最大20倍 1,514,150円

<コモディティ>

銘柄 スプレッド レバレッジ 必要証拠金
CL

(WTI原油)

0.04 最大20倍 39,828円
CL.i

(WTI原油インデックス)

0.04 最大20倍 94,839円
BRENT

(ブレント原油)

0.05 最大20倍 40,935円
BRENT.i

(ブレント原油インデックス)

0.05 最大20倍 95,938円
NGAS

(液化天然ガス)

0.013 最大20倍 177,595円

 

<株価指数>

銘柄 スプレッド レバレッジ 必要証拠金
NIKKEI

(日経225)

スタンダード:9

ナノ/テラ:8

最大100倍 2,928円
DOW

(ダウ平均)

スタンダード:5

ナノ/テラ:4

最大100倍 188,516円
NSDQ

(ナスダック100)

スタンダード:2.1

ナノ/テラ:2.0

最大100倍 30,898円
SP

(S&P500)

スタンダード:0.8

ナノ/テラ:0.7

最大100倍 67,976円
FTSE

(英FTSE100)

スタンダード:3.2

ナノ/テラ:3.0

最大100倍 110,893円
STOXX50

(ユーロ50)

スタンダード:2.4

ナノ/テラ:2.2

最大100倍 55,135円
DAX

(ドイツ30)

スタンダード:6.8

ナノ/テラ:6.7

最大50倍 417,800円
CAC

(フランス40)

スタンダード:2.0

ナノ/テラ:1.8

最大100倍 88,391円
ASX

(豪州200)

スタンダード:2.6

ナノ/テラ:2.2

最大100倍 61,976円
HK50

(香港ハンセン50)

スタンダード:6.4

ナノ/テラ:6.1

最大50倍 79,685円

<個別株>※主要銘柄

銘柄 スプレッド 必要証拠金
Apple (AAPL)※アップル スタンダード:0.034

ナノ/テラ:0.03

2,856円
Adobe (ADBE)※アドビ スタンダード:0.562

ナノ/テラ:0.443

12,075円
Autodesk (ADSK)※オートデスク スタンダード:0.479

ナノ/テラ:0.543

6,096円
American International Group (AIG)※アメリカン・インターナショナル・グループ・ スタンダード:0.063

ナノ/テラ:0.06

1,134円
Advanced Micro Devices (AMD※)アドバンスト・マイクロ・デバイセズ スタンダード:0.043

ナノ/テラ:0.043

1,771円
Amazon.com (AMZN)※アマゾン スタンダード:2.861

ナノ/テラ:2.584

74,470円
Activision Blizzard (ATVI)※アクティビジョン・ブリザード スタンダード:0.079

ナノ/テラ:0.109

2,112円
Broadcom (AVGO)※アバゴ・テクノロジー スタンダード:0.39

ナノ/テラ:0.469

10,362円
American Express Company (AXP)※アメリカンエクスプレス スタンダード:0.143

ナノ/テラ:0.143

3,661円
Boeing Company (BA)※ボーイング スタンダード:0.222

ナノ/テラ:0.222

5,428円
Alibaba Group Holding (BABA)※アリババ スタンダード:0.104

ナノ/テラ:0.104

4,624円
Bank of America Corp (BAC)※バンクオブアメリカ スタンダード:0.042

ナノ/テラ:0.041

911円
Booking Holdings (BKNG)※ブッキング・ホールディングス スタンダード:5.619

ナノ/テラ:3.347

50,681円
Blackrock (BLK)※ブラックロック スタンダード:1.329

ナノ/テラ:1.81

19,419円
Berkshire Hathaway class B (BRK.B)※バークシャー・ハサウェイ スタンダード:0.265

ナノ/テラ:0.265

6,253円
Citigroup (C)※シティグループ スタンダード:0.129

ナノ/テラ:0.083

1,625円
Caterpillar (CAT)※キャタピラー スタンダード:0.151

ナノ/テラ:0.151

4,830円
CME Group (CME)※CME スタンダード:0.165

ナノ/テラ:0.237

4,773円
Costco Wholesale Corp (COST)※コストコ スタンダード:0.446

ナノ/テラ:0.446

8,453円
Salesforce.com (CRM)※セールスフォース・ドットコム スタンダード:0.414

ナノ/テラ:0.654

5,343円
Cisco Systems (CSCO)※シスコシステムズ スタンダード:0.056

ナノ/テラ:0.056

1,185円
Chevron Corp (CVX)※シェブロン スタンダード:0.034

ナノ/テラ:0.034

2,428円
Walt Disney Company (DIS)※ウォルトディズニー スタンダード:0.097

ナノ/テラ:0.067

3,870円
eBay (EBAY)※イーベイ スタンダード:0.054

ナノ/テラ:0.058

1,451円
Equinix (EQIX)※エクイニクス スタンダード:1.77

ナノ/テラ:2.01

17,821円
Ford Motor Company (F)※フォード・モーター スタンダード:0.044

ナノ/テラ:0.083

331円
Meta※メタ(旧フェイスブック) スタンダード:0.255

ナノ/テラ:0.093

7,409円
FedEx Corp (FDX)※フェデックス スタンダード:0.321

ナノ/テラ:0.487

6,586円
General Electric Company (GE)※ゼネラル・エレクトリック スタンダード:0.038

ナノ/テラ:0.099

300円
General Mills (GIS)※ゼネラル・ミルズ スタンダード:0.044

ナノ/テラ:0.087

1,368円
General Motors Company (GM)※ゼネラルモーターズ スタンダード:0.046

ナノ/テラ:0.046

1,339円
Alphabet (GOOGL)※アルファベット スタンダード:1.261

ナノ/テラ:0.906

53,443円
Garmin Ltd (GRMN)※ガーミン スタンダード:0.156

ナノ/テラ:0.261

3,159円
Goldman Sachs Group (GS)※ゴールドマンサックス スタンダード:0.423

ナノ/テラ:0.546

8,179円
Home Depot (HD)※ホームデポ スタンダード:0.201

ナノ/テラ:0.201

6,746円
Hilton Worldwide Holdings (HLT)※ヒルトン スタンダード:0.177

ナノ/テラ:0.19

2,845円
Honeywell International (HON)※ハネウェル スタンダード:0.189

ナノ/テラ:0.289

4,900円
HP (HPQ)※ヒューレットパッカード スタンダード:0.051

ナノ/テラ:0.051

652円
International Business Machines Corp (IBM)

※IBM

スタンダード:0.196

ナノ/テラ:0.244

3,293円
Intel Corp (INTC)※インテル スタンダード:0.029

ナノ/テラ:0.029

1,277円
Johnson & Johnson (JNJ)※ジョンソンエンドジョンソン スタンダード:0.427

ナノ/テラ:0.427

3,628円
JPMorgan Chase & Co (JPM)※JPモルガン スタンダード:0.16

ナノ/テラ:0.218

3,418円
Coca-Cola Company (KO)※コカ・コーラ スタンダード:0.067

ナノ/テラ:0.038

1,220円
Lockheed Martin Corp (LMT)※ロッキード・マーティン スタンダード:0.676

ナノ/テラ:0.232

8,578円
Mastercard (MA)※マスターカード スタンダード:0.3

ナノ/テラ:0.154

8,107円
McDonald”s Corp (MCD)※マクドナルド スタンダード:0.184

ナノ/テラ:0.184

5,201円
Moody’s Corp (MCO)※ムーディーズ スタンダード:0.45

ナノ/テラ:0.447

7,728円
Mondelez International (MDLZ)※モンデリーズ・インターナショナル スタンダード:0.037

ナノ/テラ:0.029

1,401円
3M Company (MMM)※スリーエム スタンダード:0.218

ナノ/テラ:0.163

4,414円
Microsoft Corp (MSFT)※マイクロソフト スタンダード:0.065

ナノ/テラ:0.15

5,690円
Micron Technology (MU)※マイクロン・テクノロジ スタンダード:0.033

ナノ/テラ:0.033

1,809円
Netflix (NFLX)※ネットフリックス スタンダード:0.382

ナノ/テラ:0.435

10,830円
Nike (NKE)※ナイキ スタンダード:0.089

ナノ/テラ:0.089

2,868円
NVIDIA Corp (NVDA)※エヌビディア スタンダード:0.51

ナノ/テラ:0.51

15,663円
Oracle Corp (ORCL)※オラクル スタンダード:0.176

ナノ/テラ:0.176

1,798円
PepsiCo (PEP)※ペプシコ スタンダード:0.191

ナノ/テラ:0.144

3,271円
Pfizer (PFE)※ファイザー スタンダード:0.055

ナノ/テラ:0.055

872円
Procter & Gamble Company (PG)※P&G スタンダード:0.029

ナノ/テラ:0.091

2,964円
Philip Morris International (PM)※フィリップモリス スタンダード:0.111

ナノ/テラ:0.111

2,212円
Prudential Financial (PRU)※プルデンシャル・ファイナンシャル スタンダード:0.081

ナノ/テラ:0.1

2,309円
PayPal Holdings (PYPL)※ペイペイ スタンダード:0.129

ナノ/テラ:0.122

5,984円
Qualcomm (QCOM)※クアルコム スタンダード:0.086

ナノ/テラ:0.086

2,984円
Starbucks Corp (SBUX)※スターバックス スタンダード:0.118

ナノ/テラ:0.103

2,463円
Schlumberger Limited (SLB)※シュルンベルジェ スタンダード:0.031

ナノ/テラ:0.031

752円
AT&T (T)※エーティーアンドティー スタンダード:0.034

ナノ/テラ:0.043

645円
Teva Pharmaceutical Industries Limited (TEVA)※テバ・ファーマシューティカル・インダストリーズ スタンダード:0.025

ナノ/テラ:0.025

239円
Target Corp (TGT)※ターゲット・コーポレーション スタンダード:0.246

ナノ/テラ:0.246

5,119円
T-Mobile US (TMUS)※Tモバイル スタンダード:0.065

ナノ/テラ:0.108

3,206円
Tractor Supply Company (TSCO)※トラクターサプライ スタンダード:0.24

ナノ/テラ:0.26

3,957円
Tesla (TSLA)※テスラ スタンダード:0.38

ナノ/テラ:0.38

13,190円
Twitter (TWTR)※ツイッター スタンダード:0.054

ナノ/テラ:0.054

1,325円
Raytheon Technologies Corp (RTX)※レイセオン・テクノロジーズ スタンダード:0.087

ナノ/テラ:0.087

1,968円
VISA (V)※ビザ スタンダード:0.53

ナノ/テラ:0.53

5,137円
Verizon Communications (VZ)※ベライゾン・コミュニケーションズ スタンダード:0.028

ナノ/テラ:0.028

1,260円
Western Digital Corp (WDC)※ウエスタンデジタル スタンダード:0.063

ナノ/テラ:0.186

1,650円
Wells Fargo & Co (WFC)※ウェルスファーゴ スタンダード:0.053

ナノ/テラ:0.053

1,001円
Walmart (WMT)※ウォルマート スタンダード:0.052

ナノ/テラ:0.114

3,082円
Exxon Mobil Corp (XOM)※エクソンモービル スタンダード:0.048

ナノ/テラ:0.046

1,417円

 

AXIORYでおすすめのCFD銘柄は?

AXIORYでCFD取引をする際の、おすすめ銘柄について紹介します。

  • ナスダック
  • NYダウ
  • S&P500
  • 日経平均
  • 米国個別株

それぞれの特徴についてわかりやすく説明します。

ナスダック

ナスダックは、IT企業などの新興企業向けの株式市場になります。新興企業向けの株式市場としては世界最大の規模の市場です。

ナスダックに上場している代表的な銘柄についてまとめました。

  • メタ(旧名:フェイスブック)
  • アルファベット
  • アマゾンドットコム
  • アップル
  • テスラ
  • エヌビディア
  • ズーム
  • ネットフリックス

 

GAFAを始め、まさに今伸びている会社が多く上場されていることがわかります。まさに「今」の企業に投資しているので、ナスダック株価指数は非常に好調です。

ナスダックの単位はドルではありません。1971年2月5日の株価を100としている株価指数です。

2021年12月31日時点の株価は、15,644.97になります。約40年間で147倍上昇している株価指数というです。

GAFA(グーグル、アマゾン、フェイスブック、アップル)を始めハイテク銘柄が多いですが、コーヒーショップのスターバックスや医薬品のモデルナなども上場されています。

GAFAなどハイテク銘柄が多く、ここ1〜2年の株価指数の動きは非常に好調です。

NYダウ

NYダウは、米国経済を代表する30銘柄で構成されている株価指数です。日経平均株価と同じように平均株価を出したものになります。

NYダウの構成銘柄は以下の通りです。

アップル IBM ファイザー
アメリカン・エキスプレス インテル プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)
ボーイング ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J) トラベラーズ
キャタピラー JPモルガン・チェース・アンド・カンパニー ユナイテッドヘルス・グループ
シスコシステムズ コカ・コーラ ユナイテッド・テクノロジーズ
シェブロン マクドナルド ビザ
ウォルト・ディズニー 3M ベライゾン・コミュニケーションズ
ダウ・デュポン メルク ウォルグリーン・ブーツ・アライアンス
ゴールドマン・サックス・グループ マイクロソフト ウォルマート
ホーム・デポ ナイキ エクソンモービル

NYダウは2021年12月31日現在36,338.30ドルです。

アメリカを代表する30社になりますので、有名企業がほとんどの株価指数になります。

S&P500

S&P500は、米国企業で流動性がある大型株から選ばれた500銘柄で構成されている株価指数です。

東証株価指数と同じように時価総額を指数化したものになります。S&P500の主要銘柄をまとめました。

アップル
マイクロソフト
アマゾン・ドット・コム
メタ
アルファベット C
アルファベット A
テスラ
バークシャー・ハサウェイ
エヌビディア
ビザ

S&P500は2021年12月31日現在4,766.18です。

NYダウが日本では有名ですが、S&P500は500社に投資されているのでかなり分散が効いている株価指数になります。

米国個別株

AXIORYのCFDでは、米国の個別株に投資するのもおすすめです。

おすすめの銘柄についていくつか抜粋してまとめましたのでぜひ参考にしてください。

アップル…スマートフォン、タブレット、パソコンメーカー。日本ではiPhoneやiPadなどの移動通信機器でおなじみ。2017年秋に10周年記念モデルiPhoneX(10)を発売し注目を集めた。

マイクロソフト…米国のソフトウエア大手。多様なコンピュータ向けにソフトウエアの開発、製造、ライセンス供与、サポートを展開。「ウィンドウズ」、サーバー、パソコン、OS、クライアントやサーバー環境向けアプリケーション、業務自動化・効率化アプリケーション、ソフトウエア開発ツールに加え、家庭用ビデオゲーム機器、タブレットを提供。

アマゾン・ドット・コム…オンライン小売世界最大⼿企業。クラウドサービスでは、業界リーダーの地位を確⽴。特に、利益率の⾼い「Amazon Web Services(クラウド)」と、小売りの「Amazonプライム(会員制サービス)」の業績への貢献度が⾼く、今後さらなる成⻑が期待できる。

アルファベット…グーグルの持ち株会社。グーグルは独自の検索エンジンでインターネット検索の世界首位。多数のスマートフォンで使われているAndroidもグーグルが提供。

メタ(旧名フェイスブック)…世界最大のソーシャルメディア会社。インスタグラム、ワッツアップなどのグループ企業のアプリを通して、世界で巨大なユーザーネットワークを有していることが強みである。同社はまた、ゲームなどのデジタル分野で存在感を高めており、最近ではeコマースにも乗り出している。

テスラ…電気⾃動⾞(EV⾞)メーカー。⾃動運転に⽋かせないソフトウェア技術を豊富に持つ。現CEOのイーロン・マスク⽒は現在、世界で最も注目を集める企業家の一人。

エヌビディア…GPU(グラフィックス・プロセッシング・ユニット)と呼ばれる、高性能ゲーム向けの画像処理プロセッサを製造する半導体メーカー。

ASMLホールディング…オランダの半導体製造装置メーカー。子会社を通じて半導体産業向けリソグラフィー装置の開発、製造、販売、関連サービスを世界的に手掛ける。

ペイパル・ホールディングス…ペイパルは、テクノロジー・プラットフォームとデジタル決済を提供する。それによって、世界の消費者および販売会社は、デジタル決済およびモバイル決済を行うことができる。

アドビ…米国の画像編集ソフトウエア企業。画像や文書編集、PDFファイル閲覧「Acrobat Reader」、印刷物デザイン、映像編集・制作などを支援するツールを提供。

日経平均株価

日経平均株価の動きに対して取引を行うものを「日経平均CFD」といいます。

ちなみに日経平均株価とは、日本経済新聞社が算出、公表している指標です。

東証第一部市場に上場されている銘柄から代表的な225銘柄を選び、一定の算式を用いて算出されます。

 

権利落ちに伴う価格変動を調整した上で計算されますが、東証株価指数(トピックス)のように株式数で加重平均するという考え方は採用されていません。

従来は、構成銘柄を長年にわたって見直ししてこなかったため、古い時代の産業別シェアが採用銘柄に濃厚に反映されていました。

すなわち、現在ではGDPに占めるシェアが低くなっている鉄鋼、繊維といったウェイトが相対的に高く、金融、ハイテク、バイオ、商業などの銘柄の変動の影響をあまり反映しないという難点があったのです。

こうした批判に応えて、近年は構成銘柄の入れ替えを比較的頻繁に行うようになりました。

 

原則、年1回、10月に銘柄を入れ替えることとされています。

日経平均株価は、日本で最も有名な指標になりますので値動きの把握がしやすく、多くの方が1度は耳にしたことがある株価指標でしょう。

日経平均株価の構成銘柄をまとめましたので参考にしてください。

日経平均採用銘柄
水産 マルハニチロ、 日水
鉱業 国際帝石
建設 大成建、 コムシスHD、 大和ハウス、 日揮、 大林組、 積水ハウス、 清水建、

鹿島、 長谷工

食品 明治HD、 キッコーマン、 アサヒ、 キリンHD、 JT、 ニチレイ、 日本ハム、

味の素、 サッポロHD、 宝HD、 日清粉G

繊維 ユニチカ、 帝人、 東レ、 東洋紡
紙・パルプ 王子HD、 日本紙
化学 昭電工、 日東電、 花王、 住友化、 デンカ、 東ソー、 宇部興、 日化薬、

富士フイルム、 トクヤマ、 クラレ、 三井化学、 三菱ケミHD、 日産化、

旭化成、 資生堂、 信越化、 DIC

医薬品 大塚HD、 エーザイ、 武田、 塩野義、 中外薬、 アステラス薬、 大日住薬、

第一三共、 協和キリン

石油 出光興産、 JXTG
ゴム ブリヂストン、 浜ゴム
窯業 東海カ、 板硝子、 日電硝、 太平洋セメ、 AGC、 ガイシ、 TOTO、

住阪セメ

鉄鋼 神戸鋼、 JFEHD、 新日鉄住、 大平金
非鉄金属製品 SUMCO、 三井金、 東邦鉛、 洋缶HD、 住友鉱、 日軽金HD、 フジクラ、

住友電、 三菱マ、 古河電、 DOWA

機械 IHI、 ダイキン、 クボタ、 荏原、 コマツ、 日立造、 NTN、

住友重、 日立建、 アマダHD、 日精工、 三菱重、 ジェイテクト、 日製鋼、

オークマ

電気機器 東エレク、 スクリン、 TDK、 アルプス、 富士通、 太陽誘電、 安川電、

富士電機、 三菱電、 アドバンテ、 NEC、 ソニー、 キヤノン、 OKI、

リコー、 オムロン、 日立、 日清紡HD、 パナソニック、 エプソン、

GSユアサ、 カシオ、 横河電、 デンソー、 ミネベアミツミ、 京セラ、

ファナック

造船 川重、 三井E&S
自動車 日産自、 三菱自、 いすゞ、 マツダ、 ホンダ、 日野自、 SUBARU、

トヨタ、 ヤマハ発、 スズキ

輸送用機器
精密機器 テルモ、 オリンパス、 ニコン、 シチズン、 コニカミノルタ
その他製造 ヤマハ、 大日印、 凸版印、 バンナムHD
商社 三井物、 豊通商、 住友商、 伊藤忠、 丸紅、 双日、 三菱商
小売業 ファーストリテイ、 ユニー・ファミマ、 丸井G、 イオン、 高島屋、

7&I-HD、 ミツコシイセタン、 Jフロント

銀行 三住トラスト、 ふくおか、 あおぞら、 新生銀、 三井住友、 千葉銀、 静岡銀、

りそなHD、 コンコルディア、 三菱UFJ、 みずほ

その他金融 クレセゾン
証券 松井証、 野村HD、 大和証G
保険 SOMPOHD、 東京海上、 ソニーFH、 T&DHD、 第一生命、 MS&AD
不動産 住友不、 東急不HD、 東建物、 菱地所、 三井不
鉄道・バス JR東海、 京王、 JR西日本、 京成、 東武、 JR東日本、 小田急、 東急
陸運 日通、 ヤマトHD
海運 郵船、 商船三井、 川崎船
空運 ANA
倉庫 三菱倉
情報・通信 NTTドコモ、 KDDI、 NTT、 NTTデータ、 スカパーJ、

ソフトバンクG

電力 関西電、 中部電、 東電力HD
ガス 東ガス、 大ガス
サービス 東宝、 電通、 トレンド、 コナミHD、 DeNA、 楽天、 日本郵政、

エムスリー、 ヤフー、 リクルートHD、 セコム、 サイバエージ

ちなみに2021年12月31日時点の日経平均株価は28,791.71円です。

AXIORY取引の始め方

この章では、AXIORYのCFD取引の始め方について説明します。

AXIORYでCFD取引を始めるポイントについてわかりやすく説明しますので是非参考にしてください。

AXIORYでCFD取引ができるのはスタンダード口座、ナノ口座、テラ口座!

AXIORYには、スタンダード口座(STP口座)とナノ口座、テラ口座(ECN口座)があります。

このほかにもアルファ口座というものがありますが、株式の現物取引しかできなのでここでは省略します。

AXIORYの口座開設は簡単!

AXIORYの口座開設方法を、実際の画像を使って説明します。

とても簡単にAXIORYの口座は開設できますので、参考にしてください。

AXIORYのホームページを開く

AXIORYの口座開設をするには、なにはともあれ、AXIORYのホームページを開きましょう。

AXIORYのホームページは以下のような画面です。

AXIORYホームページの「口座開設する」をクリックしてください。

個人情報の入力

名前や電話番号などの個人情報を入力する画面が出てきますので、必要事項を入力しましょう。

入力する項目 説明
・名 下の名前をローマ字で記入
・姓 苗字をローマ字で記入
・メールアドレス 例:123@gmail.com
・居住国 選択肢から「Japan(日本、Nippon)」を選ぶ
・国際電話コード 日本の電話番号であれば「+81」
・電話番号 電話番号の先頭「0」を含めて記入

ハイフンは省く

例:09012345678

・パスワード 大文字・小文字を含む8〜15文字の英数字から、自由に設定

リアル口座の登録

個人情報をを入力すると下の画面が出てきます。デモ口座ではなく、リアル口座のほうを選びましょう。

入力する項目 説明
・プラットフォーム 以下の3タイプから、取引に利用したいプラットフォームを選ぶ

無難な取引プラットフォームは、世界中で最も利用されている「MT4」

ただしスキャルピング取引をメインにする場合は、「 cTrader」がおすすめ

・MT4

・MT5

・cTrader

・アカウントタイプ 以下の2タイプから、取引に利用したいアカウントタイプを選ぶ

海外FXが初めてであれば、スタンダード

スキャルピングトレーダーには、ナノスプレッド口座

・スタンダード口座

・ナノスプレッド口座

・通貨 以下の3タイプから、取引の証拠金として利用したい通貨を選ぶ

為替手数料がかからないためには、JPYを選ぶ(日本円ベースで生活している場合)

・JPY(日本円)

・USD(米ドル)

・EUR(ユーロ)

・レバレッジ 以下の8タイプから、口座に適用するレバレッジ倍率を選ぶ

後で変更可能なので、レバレッジ倍率400倍がおすすめ

・1倍

・10倍

・25倍

・50倍

・100倍

・200倍

・300倍

・400倍

「取引を開始する」をクリックすると下の画面が出てきます。

個人情報の詳細入力

 

入力する項目 説明
・名(First name) 下の名前をローマ字で入力
・姓(Last name) 苗字の名前をローマ字で入力
・ミドルネーム パスポートなど、公的書類に記載がある場合のみ
・お名前 漢字で入力
・性別 「男性」または「女性」から、該当する方を選ぶ
・生年月日 年度・月・日の順

例:2000年1月2日

次に、現住所確認書類に記載されている通り、住所に関する情報を入力していきましょう。

住所は英語での記載なのでご注意ください。

入力する項目 説明
・国名 選択肢から、現住所の国を選ぶ

例:Japan(日本、Nippon)

・都道府県
・市区町村郡
・郵便番号 半角数字、ハイフン付き

例:123-4567

・以降の住所 番地やマンション名などを入力
・「私は上記の国の納税者です。」 レ点を入れる
・「出生地と国籍は上記の国と同一です。」 現住所と出生地、ならびに国籍が同じ場合は、レ点を入れる

現住所と出生地や国籍が異なる場合は、選択肢から出生国と国籍を選ぶ

名前や住所などの個人情報を入力すると以下の画面が出てきます。

本人確認書類の提出

本人確認書類をアップロードしましょう。利用できる本人確認書類は以下の通りです。

  • 免許証
  • パスポート
  • マイナンバーカード
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

書類の提出方法を選択する

本人確認書類の提出は「撮影する」と「アップロード」から選べます。今回はアップロードを選択しました。

フルステージの登録

本人確認書類を提出すると下の画面が出てきます。

これで「ライトステージ」の登録が完了しました。ライトステージは入金額が12万円以下で利益の出金ができないなど様々な制限がありますので、フルステージの登録に進みましょう。

参考までにライトステージとフルステージの違いについてまとめておきましたので参考にしてください。

ライトステージ フルステージ
取引できるまでの時間 約5分 約10分
提出が必要な書類 本人確認書類 ・本人確認書類

・現住所確認書類

・セルフィ画像

入金上限額 合計12万円 上限額なし
出金上限額 ・出金上限額は入金額まで

・利益分の出金はできない

上限額なし
入出金方法 ・クレジットカード

・デビットカード

・クレジットカード

・デビットカード

 

投資に関する質問に回答する

投資に関する質問に回答しましょう。


質問事項は以下の通りです。

  • 投資予定金額:投資予定額を入力
  • 投資の資金源:(例)貯蓄
  • 投資の目的:(例)リスクヘッジ、投資、投機

学歴の選択

最終学歴を選択しましょう。(例)大卒以上

投資の経験を選択する

投資の経験を選択しましょう。(例:個人投資家)

現住所確認書類をアップロードする

現住所確認書類の提出をしましょう。

現住所確認書類として使える主な書類は以下の通りです。

  • 現住所が記載されている各種健康保険証(国民健康保険証など)※社会保険/組合保険証は、住所の記載が手書きのため不可。
  • 公共料金の請求書・領収書(電気・ガス・水道など)
  • 電話料金の請求書・領収書(固定電話明細・携帯電話明細など)
  • クレジットカード会社の利用明細書・請求書
  • 住民票
  • 印鑑登録証明書
  • 納税関係書類

セルフィ画像を撮影する・申込完了メールが届く

現住所確認書類をアップロードしたらセルフィ画像の撮影をしましょう。

ちなみにセルフィ画像とは、自画像のことです。

セルフィ画像の撮影が出来たらフルステージの登録は完了になります。

AXIORYからパスワードなどのログインに必要なメールが届きますので、こちらを使ってログインするようにしましょう。

AXIORYのCFDはどの口座がおすすめなの?

AXIORYでは、スタンダード口座、ナノ口座、テラ口座の3つの口座でCFD取引を行うことが可能です。

スタンダード口座は、米国株以外手数料はかかりませんが、ナノ口座とテラ口座の場合、米国株以外にもゴールドとシルバーの取引には手数料がかかります。

このようにかくとスタンダード口座がおすすめのように思えるかもしれませんが、ナノ口座とテラ口座はスプレッドがスタンダード口座より狭いものが多いので一概にはいえません。

取引する銘柄によっても異なりますのでよく確認するようにしてください。

AXIORYの基本スペック

最後にAXIORYの基本スペックについてまとめておきましたので参考にしてください。

表の通り、AXIORYの基本スペックは非常に高いのでCFDだけでなくFXも間違いなくおすすめできます。

AXIORYのポイント 説明
・創業年 2011年7月
・金融ライセンス あり

(ベリーズ:IFSC 000122/163)

・日本語サポート ・メール:

日本時間 月曜〜金曜 9:00〜24:00

​​jpsupport@axiory.com

・チャット

日本時間 月曜〜金曜 10:30〜23:30

・公式ホームページからのお問い合わせチケット

・開設可能な口座数 リアル口座:1人10口座まで
・口座維持費 無料
・入出金手数料 2万円以上無料

(2万円以下は1,000円、または1,500円の手数料)

・最低入金額 5,000円
・最大レバレッジ倍率 400
・ロット単位 1ロット=10万通貨
・最小取引ロット数 0.01ロット=1,000通貨
・最大取引ロット数 1,000ロット
・最大保有ポジション数 1,000ポジション
・ロスカット水準 証拠金維持率20%
・マージンコール水準 証拠金維持率50%
・取扱銘柄 ・為替通貨ペア(FX):約60種類

・貴金属:4種類

・エネルギー:5種類

・株価指数:10種類  

・株式:約155種類

・現物株式:約120種類

・ETF:約70種類

・両建て取引 可能
・自動売買(EA)取引 可能
・スキャルピング取引 可能
・ボーナスキャンペーン あり(不定期)

 

まとめ

今回は、AXIORYのCFDについて説明しました。AXIORYは、基本スペックが高く海外FX業者として屋内機能を持っています。

また、信頼性も非常に高く、安心して取引できる上AXIORYの大きなメリットです。

AXIORYは、FXだけでなくCFD取引も非常にスペックが高いため、万人におすすめできます。

ぜひ今回の記事を参考にAXIORYのCFD取引に興味を持っていただければ幸いです。

おすすめの記事